株式会社タイトは、ご要望、ご予算に合わせた“良質” な住まいをご提供してまいります。

これまでも、また、これからも

住まいのあり方、お客様とともに

地震大国と住宅と

日本は地震大国です。関西でも、東北でも、九州でも大震災が起こりました。災害が起こるたびに、住まいに関しては、住まいの本質に触れ、「良質な住宅」の手がかりを知るきっかけになったともいえます。これからは、耐震のことをより優先に考える必要があるでしょう。

2020年に向けて

建築基準法は、その時代とともに、時代に合うように改正されてきています。 2015年4月1日から、住宅に対して新たな省エネ基準が完全施行されています。 ただ、現時点では強制力がなく、すべての新築住宅における「義務化」は2020年をめどに実施される予定です。

住まいを次の世代へ

国が定めている住宅の質の三大要素は、①耐震②長持ち③省エネです。 これからの時代、質の高い住宅は資産としてストックされていきます。中古住宅、リフォーム市場が注目されている理由です。 住宅を次の世代に引き渡せるよう、社会的な資産としての価値を深めるていくいことが重要です。

京町家の再生・保全

京都では、町家が人気です。歴史と和の風情を感じられる京都の街並み、現在もなお多くの住まいや店舗としてその姿を残しています。最近では、地域の資産として、町家の保全・町家再生活動も活発になり、昔ながらの京町家からリノベーションした再生京町家や「平成の京町家」のような新たな取り組みも見られるようになりました。

経営理念

住まいのあり方、お客様とともに

株式会社タイトが創業してまもなく15年になります。これまで、お客さまの要望、お客さまの予算に応じた住まいづくりをご提供してまいりました。

住まいのあり方は、徐々に変化してきています。法律も年代とともに変わってきています。

あらゆる条件に対応し、必ずやご満足いただける住まいを、今後ともご提供してまいります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

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